卒団記念のこの日だけは大人も子供も童心にもどる。6年生は順番に全員が投手を務める。スピードガンも用意してネット裏から計測すれば思ったより速度がでて成長に目を細める親コーチ。勝ち負け関係なしで遊んだ最高の笑顔の紅白戦のあとは、6年生投手いれかわりの親子対決。アラフォー、アラフィフでも6年生投手相手にしてさすがの圧巻フェンス越えの本塁打を放つ藤原ヘッドコーチ。続く本気の6年生親軍団。ママも打席・守備についてガチ勝負は親チームが勝利。いったん勝負は決まるも再チャレンジを懇願する6年生チームに「?仕方なく?」付き合って対戦すればキャプテンのレフトオーバーヒットが決め手となり今度はあっさり親チームが敗戦。最高の思い出になった一日でした。当日準備いただいた新父母会長様・在団生・保護者会の皆様、本当にありがとうございました^^